2009年09月30日

随一(BlogPet)

きょうはバンジョンと県内随一みたいな解答したいです。
だけど、バンジョンで背面とか渋滞しないです。

*このエントリは、ブログペットの「むぎっちょ」が書きました。


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2009年09月24日

べるがライブ


べるが山梨県北杜市白州町・尾白の森名水公園べるが。
一昨日、気持ちの良い森の中にあるイベント広場の野外コンサートに招かれ演奏をしてきました。

我がBトラを含め5組のバンド(あるいはソロ)が出演した。(ベンチャーズバンドが2つあってひとつは還暦バンド、もひとつは小学生中学生バンド!・・・日本のエレキ文化がしっかり継承されている!)

野外ライブは、つい10日ほど前に南アルプス市の野外deラットでやったところだが、この時はドラムのロメオ浅川が欠場のため、パーカッショニストのロータス佐野をサポートメンバーに加えてのライブであった。
今回はメンバー4人揃ってのライブではあったが、前回のパーカッションが大好評だったので、再度ロータス佐野のお出ましを願い、5人のゴージャズメンバーでライブに臨んだ。

彼は変幻自在にパーカションを操る。特にパンデイロは見事な腕前で、なかなかまね出来るものではない。
パンデイロは見ためはタンバリンとよく似た楽器だが、奏法は大きく違う。ブラジル音楽のリズムは、この楽器さえあれば全てが演奏出来るそうな。

さて、思い起こせばロータス佐野こと佐野ちゃんは、1997年から1998年ロメオ浅川加入までの一時期Bトラクターズに参加しており、一時期はこの5人編成でやっていたので、久しぶりのゴージャズメンバーライブとなったわけである。前回はじめて挑戦したスマイルのサンババージョンも今回はさらにパワーアップし、楽しさも倍増であった。
連休中で家業が忙しい中、佐野ちゃん、ご協力ありがとうございました。

ボーカルのロドリー遠藤も明朝から東京で仕事のため、ステージ終了直後には、会場を後にして東京へ向かったのだが、Uターンラッシュのまっただ中、3時間経ってもまだ相模湖・・・との連絡、お疲れ様でしたね。

ライブを温かく見守っていただいたお客様、また、ご一緒しましたバンドの皆さん、お客で来たのに最後の片付けまで手伝ってくれたボサノバシンガーのバーブ中島さん、それからなかなか正解者のでないなか武田信玄クイズに御解答いただいた県内随一のブルースドラマー、カズ小田切さん、Bトラライブをご丁寧にしっかりVTRに収めていったOさん、べるがのスタッフの皆さん、その他大勢の関係者の皆様にこの場を借りて御礼申し上げます。

(写真は、オープニングを飾ったべるがのイケメンK部長のバンド)







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2009年09月22日

軽井沢へ

DVC00074.jpgシルバーウィークがスタートした先週の土曜日、軽井沢にちょこっと出かけきた。
高速道路は料金値下げ効果で、相変わらずの混雑のようだが、甲府から軽井沢へ行くには、清里を抜け141号線を小海線沿いに北上する一般道ルートにつき、高速道路の渋滞とは無縁である。

今回は、あの旧軽銀座を我が家の犬を連れて歩いてみようと思い立ち、反対する家族を押し切り犬連れドライブを決行したのだ

なにしろうちの犬は、県外に遠出するのは初めてである。ましてやシルバーウィークで混雑する軽井沢、どうなることやら・・・。

結果的には、車が毛だらけになったのを除けば特段問題もなく、人でごった返す旧軽銀座を犬が臆することなく歩けたのは、むしろ意外であった。
軽井沢は犬連れが多く、小型犬にあってはほとんどが服を着てるため、変なもので、うちの犬だけ裸で歩いているような錯覚に陥る。それでも、大勢の人やほかの犬との触れ合いは、彼にとってもよい経験になったであろう。


帰りに軽井沢アウトレットに寄ったが、広大な敷地にたくさんの店が軒を連ねていた。
ここは、逆に犬同伴が可能な店は少なかったが、犬の預かり所が完備されていて、温泉なんかもあるらしい。


写真はアウトレットから見た夕焼け空。

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2009年09月16日

バンジョンもほしいかな(BlogPet)

むぎっちょは初期がほしいな。
バンジョンもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「むぎっちょ」が書きました。
posted by banjohn_n360 at 07:28| Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

第20回野外deラット


090913野外deラットライブハウスキングラット主催の毎年恒例となっている野外ライブイベント「野外deラット」は今回で20回目を数える。
我がBトラクターズも1997年に最初に出演して以来今回で6回目になる。

ライブ会場は、当初は旧中道町の曽根丘陵公園だったが、2001年からは南アルプス市(旧白根町)風の丘しらねに移り、回を重ね、出演者数も以前は7バンド程度だったものが、今では野外ステージ9、室内アコースティックステージ15の延べ24のミュージシャンが出演するイベントになった。

今回は新しい若い出演バンドが多く、「SPRITING AWAY」はなんと女子高校生3人組!歳月の流れを感じるのであった・・・。

昨年は8月3日という酷暑も酷暑、殺人的な熱さの中でのステージで出るほうも観るほうもたいへんなライブであったが、今年は、9月13日、秋の気配漂う気持ちよい快晴でまさに野外ライブ日和であった。

今回は、ドラムのロメオ浅川が仕事で欠場につき、Bトラ結成初期のころ、お手伝いをしてくれていた佐野氏をゲストに迎えてのステージ。カホン、ジャンベ、ボンゴそして秘密兵器パンデイロを駆使して、リズム&ブルース、ジャズブルース、ファンク、ジャイヴ、そして仕上げにサンバ!
・・っと、Bトラサウンドに花を添えてもらった。

今回は、出演の出番が最後のほうだったこと、週末の深酒の反省など諸般の事情により帰りのドライバーを買って出たので、朝一番のビール以降、ノンアルコールに徹したところ、大勢の仲間から「どーしちゃったの?」とご心配のお声をいただきました。

そうそう、2番手出演のChama&不愉快なブルースバンドのゲストであるパンチ加藤大先輩に引っ張り出され、お酒戒めブルースソング「γ-GTP」の一節を唸ってた時が、もしかしてその日一番元気そうに見えたかもしれん・・・。

(写真は、出番を待つ間コビトラバスをつま弾くロドリー遠藤)

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2009年09月07日

コビトラバスの脚

DVC00055.jpgコビトラバスは小さなボディのため、ストラップで肩に掛けても弾ける。
しかし、ボディの背面に触れないほうがより音が響くため、コントラバスのように立てて弾けるように脚を着けてみた。
脚、長すぎ!

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2009年09月06日

コビトラバスのニス仕上げ


コビトラバス着工前自家製ウッドベース第2弾のコビトラバス。
今回は、ニスを使った塗装を施すこととした。

一度、荏胡麻油のオイルフィニッシュで仕上げたものの、小さなサイズのせいか、あまり見栄えがしない。そこで、少々手間はかかるるが、中学校の技術の授業で一度やったことのあるニス塗装にチャレンジした。


トノ粉まずは、金具や弦、指板を外し、サンドペーパーをかける。

ボディはラワン合板で目が粗いため、目止めをするためトノ粉を水で溶き、刷毛で全体に塗りつける。

半乾きになったら、布でこすりつけつつ、余分のトノ粉を落とす。(服が粉だらけ!)


ニス塗装充分乾いたら、次はいよいよニス塗装だ。

ニスには水性と油性の2種類ある。
バイオリンやコントラバスの色合いをイメージしてマホガニー色の油性ニスを選んだ。

ニス用刷毛で塗る。


指板ラッカー仕上げ油性のうえ、残暑の日差しで、たちまち粘度が高くなり、もたもたしてると塗りにくくなる。最初の塗りではだいぶ色むらがでてしまった。
乾かないと重ね塗りができないので、3時間ほど経ってから、
瓶に残ったニスを全部使って、色むらの修正をしつつ仕上げ塗りを行った。

指板は、ラッカーつや消し黒でスプレー塗装。


コビトラバス完成それぞれ、充分乾かしてから、再度組立を行ったら、ほれこのとおり、遠目には良い感じ。
自家製ウッドベース第1弾のBトラバスより、今回のニス塗装のほうが、艶やかで高級感ある仕上がりになった。

めでたし、めでたし。
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2009年09月03日

小Bトラバスのサウンドホール

自作ウッドベースのBトラバスを作る前に最初に試作した宝焼酎の箱を使った段ボールベース。試作品ながら、意外と良い音がするので壊すのも惜しい。
そんなわけで、その後、ボディを合板で作り直し、指板も板材で作り替え、ペグも付け替え、徐々にバージョンアップを進めてきた。

そして最後に悩んだのが、サウンドホールをどうするかだ。

Bトラバスはコントラバスのようにf型ホールをつけたが、さらに小ぶりのこのベース・・・ひとまず小Bトラバス、コビトラバスと呼ぼう・・・、Bトラバスと同じ形のサウンドホールではあまりにも芸がない。
サウンドホールは大会場での大音量ライブだとハウリングが起きやすい。よってサウンドホールは開けずにおくか・・・、はたまた、小さな場所での生演奏を考え音量アップのためにむしろ大きめのサウンドホールを開けるのか・・・。結論が出ずに、コビトラバスを眺めては悩む日々が続いたのである。

そんな悩みを解決してくれたのは、茶筒である。
この茶筒は、夏休みに青梅の街をふらっと訪れた時に「ご自由にお持ちください」と店先に置いてあったもので、パーカッションに使えそうだと大中小と3つの大きさの茶筒缶を持ち帰ったものである。
そして、帰宅後ひらめいたのは、開閉式サウンドホールだ。そう、茶筒の中蓋を使うのだ。

コビトラバス1そんなわけで、写真のような大きさの違う2つの丸形サウンドホールを備えた個性的なコビトラバスが出来上がったのである。(あまりの珍しさに犬も興味津々)
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2009年09月02日

宝石学校のファッションショー(BlogPet)

バンジョンの「宝石学校のファッションショー」のまねしてかいてみるね

先週の新聞折り込みのジュエリーを持つきっかけとはチェックし、今度こそ、山梨に、山梨に興味を見れた。
先週末は建物のだことが、あまりに静かに工夫を運んだことがなかったジュエリーファッションショーを予定した、興味を見られるとも若ければ、一般的な学園祭は来月9月からなので、一度行って見てきた事務員が同校出身で、ジュエリー専門学校という名称で一般市民の片隅になったジュエリー専門学校は言い難い!
楽しかった宝石のジュエリーのところだことが見て欲しい♪
学生数が少ないの生活においては脚光を目的に宝石の片隅になれば・。
楽しかったかと言ってこの方、その存在は良い機会、今まで一度も言われて見て見られるとは建物のチームが、これは。
甲府は良い機会、その存在は。
来年入学のところだことになろう♪
しかし、県内のだことに勧められた事務員が切磋琢磨していったジュエリーの生活においてはチェックしてこない。
昨年、興味ある!
甲府のが切磋琢磨し、その存在は来月9月からな学園祭といった騒がしされて見てきた。

*このエントリは、ブログペットの「むぎっちょ」が書きました。
posted by banjohn_n360 at 07:36| Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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